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活動報告ブログ - 2010年8月

2010年08月12日(木)

社会の教科書

皆さん、こんにちは。

 夏休みも残り半分を過ぎ、子ども達は、宿題の消化度が気になりだす頃。

 

 本日の神戸新聞に『社会の教科書 兵庫続々登場』との見出しで、来年度から全国で使用される、小学3.4年生用社会の教科書5種のうち2種に、丹波焼が取り上げられていると教科書の写真付きで紹介されていました。

 

 その写真を見て驚いた。教科書の表紙となっている“その人物”。丹波立杭陶磁器協同組合の大上巧副理事長ではないか。

 

 氏は、JCの先輩で、入会したての私に色々とご指導下さいました。今も、大変懇意にさせていただいております。

 

 私の中では、社会の教科書の表紙と言えば、昔から“はにわ”と決まっていた様な。

 

 それが、私の身近で、あの“はにわ”を超える人物が登場。

 

 “はにわ”超え!!。まさに、驚愕だ。

 

 教科書の表紙とは、本当にすごい!。

 

 この機を利用して、更なる丹波焼の飛躍へ、更には丹波焼の里、今田の振興へ、で、篠山市の発展へと繋げましょう。

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